天まで通じて、高いってスゴイですね・・・パート10
それでは、続いては、通天閣で行われるイベントがいくつかございますので、参考までに書きたいと思います。
★浴衣で来てや通天閣
1日から七夕割引
通天閣(大阪市浪速区)で、七夕にあわせて7月1~7日、幸福の神様・ビリケンさんと女性スタッフが浴衣姿で来場者を迎える。衣服通信販売会社・サルース(同市中央区)が浴衣15着を提供。売店などで接客するスタッフが着用し、ビリケンさんは赤い法被を作り替えた浴衣をはおる。
また、浴衣の客の展望台入場料を割り引くイベント「通天閣でYOU勝った(ゆーかった)チャンス」も開催。展望台入場料は大人600円だが、浴衣で来場すると窓口でサイコロを振り、「5」で500円、「4」で400円になる。大学生や中高生、子ども(500~300円)も浴衣で来れば、通常料金以下になるようサービス。問い合わせは通天閣観光(06・6641・9555)へ。
★入場料「1円」で笑って!松竹芸能が通天閣劇場1周年で
松竹芸能は28日、大阪・通天閣地下での演芸興行「通天閣劇場TENGEKI」が開始1周年を迎える7月5日に、入場料1円の記念公演を行うと発表した。
正午と午後2時からで、各回先着196人。1円硬貨のみ受け付ける。出演は漫才の正司敏江・玲児、酒井くにお・とおる、シンデレラエキスプレスら。
普段、同興行は入場料2000円で、昨年5月末で閉館した大阪・道頓堀「B1角座」に出演していた漫才師、落語家らを中心に、毎週土、日曜に1日2回公演を行っている。同社では「出血サービス。暗いニュースを笑いで吹き飛ばしてもらいたい」としている。
★入場料なんと1円!「通天閣劇場」が1周年
松竹芸能の寄席「通天閣劇場」が、1周年を記念して、7月5日に1日限定で入場料を1円にすることになり28日、漫才コンビ「酒井くにお・とおる」が会見した。通天閣劇場は大阪・通天閣の地下にある劇場で毎週土曜、日曜に漫才、落語を上演。7月5日は2回公演で定員の約200人に達し次第、入場を締め切る。とおるは「昔、角座がなくなったときに若手が『10円寄席』をやったことがあるけど、1円は初めてですわ」。ギャラは「コンビで1円」という冗談に、くにおは「どうやって割るの?」と笑わせた。
あと、参考でですが、サイトをご紹介したいと思います。
ビリケンさんの公式サイトです。
通天閣のオフィシャルサイト
新世界のサイト
です。
これは、あくまでも、「参考」です。ご了承ください。
いかがでしたでしょうか??今日は、7月の3日、「通天閣開業記念日」。1912年の今日、開業しました。でも、今の通天閣、「二代目」だったのですね・・私も存じておりませんでした。。いや、お恥ずかしい限りです・・。まだまだ、私も勉強不足・・。
今日は、「通天閣開業記念日」。皆さんは、どう過ごしますか??
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