私は、そのときには行けなかったのですが・・・
皆さん、こんばんわ~。更新です。
え~っと、皆さんももうご存知とは思いますが、今日は祝日、
しかも、「成人の日」です。
わたしなりに一体、どれくらいの人が今年、成人になられるの
か、調べてみました・・。
今年は、「丑年」ですね・・その丑年の成人がどれくらいいるのか見てみました。
それでは、早速ですが、参考までに書いておきます。
2009年1月1日付
丑年生まれは、1,082人
新成人は過去最少の133万人
総務省、推計人口を公表
丑年生まれの人は全国で1,082万人を数え、新成人数は過去最少の133万人にとどまることが、新年にちなんで総務省統計局が31日公表した元日現在の丑年生まれと新成人の各人口推計で分かった。
<丑年の人口> 丑(うし)年の人口1,082万人が総人口1億2767万人に占める割合は8.5%。男女別では、男性が526万人、女性が556万人と女性が男性より29万人多く、女性100人に対する男性の数(人口性比)は94.7となっている。
<十二支の中では3位> 総人口を十二支別にみると、子(ね)年生まれが1,170万人で最も多く、次いで亥(い)年(1,153万人)、そして丑年(1,082万人)が3番目に多い。丑年生まれは子年、亥年とともに第1次ベビーブーム(昭和22年~24年)世代と第2次ベビーブーム(昭和46年~49年)世代が含まれているため人口の多い干支で、十二支別人口の推計を開始した昭和54年から常に3位内に。
<昭和24年生まれが最多> 丑年生まれの人口を出生年別にみると、第1次ベビーブーム世代の昭和24年生まれ(年内に60歳になる人)が230万人で最も多く、第2次ベビーブーム世代の同48年生まれ(同36歳になる人)が201万人で続いている。
<新成人の数> 昨年成人の仲間入りをした人は、元日現在で133万人。男性が68万人、女性が65万人と、男性は女性より3万人多い。
<減少し続ける新成人> 新成人人口の推計を開始した昭和43年からの推移をみると、第1次ベビーブーム世代の昭和24年生まれの人が成人に達した同45年が246万人で最も多く、その後減少に転じ、同53年には152万人に。
同50年代後半から再び増加傾向を続け、第2次ベビーブーム世代の昭和48年生まれの人が成人に達した平成6年には207万人を数えた。しかし、翌7年には再び減少に転じ、同年以降は減少し続けている。今年は、21年ぶりに過去最少を更新した昨年(135万人)からさらに2万人減少。総人口に占める割合も低下し続け、今年は1.04%で、昨年を0.02ポイント下回った。 (午前零時)
だそうです。
これは、あくまでも参考までに申し上げました。
失礼致しました。
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